フランス検査所、最大6カ月間の資格停止 [2017年11月04日10時48分] 世界反ドーピング機関(WADA)は3日、パリ郊外のシャトネーマラブリにある公認検査所の資格を、10月31日から最大6カ月間、停止すると発表した。分析面で懸念があるため。検査所は通知から21日以内にスポーツ仲裁裁判所(CAS)に不服申し立てができる。 平昌で初雪が観測 ジャンプ台うっすら雪化粧[11/04 10:06] 高梨沙羅逆転でV3、アイストラックの感覚に手応え[11/04 08:39] 五輪でのセクハラ、虐待で対応策案 IOCが作成[11/04 08:24]