WADA、メキシコ市のドーピング検査所を再認定 [2017年12月06日01時03分] 世界反ドーピング機関(WADA)は5日、国際基準を満たしていないとして資格停止にしていたメキシコ市の公認検査所の資格を回復すると発表した。 同検査所は昨年11月からドーピング検査の検体分析などを禁じられていたが、WADAが改善されたと認定した。 IOCが平昌五輪前にドーピング検査2万件超実施へ[12/06 00:40] 3人制バスケなど都市型スポーツ会場がIOC承認へ[12/06 00:25] 女子ハンド日本が逆転初勝利、池原9点 世界選手権[12/06 00:18]