GPファイナル3年連続出場の宇野昌磨(19=トヨタ自動車)は、SP101・51点で2位発進となった。
首位は103・32点でネイサン・チェン(18=米国)。3位にミハイル・コリャダ(22=ロシア)が99・22点でで入った。
宇野は冒頭4回転フリッツは難なく着氷。後半の4回転トーループ-3回転トーループはミスなく着氷。しかしトリプルアクセルでの着氷の際にエッジが滑り転倒した。
男子SPの演技を披露する宇野(撮影・河野匠)
GPファイナル3年連続出場の宇野昌磨(19=トヨタ自動車)は、SP101・51点で2位発進となった。
首位は103・32点でネイサン・チェン(18=米国)。3位にミハイル・コリャダ(22=ロシア)が99・22点でで入った。
宇野は冒頭4回転フリッツは難なく着氷。後半の4回転トーループ-3回転トーループはミスなく着氷。しかしトリプルアクセルでの着氷の際にエッジが滑り転倒した。