佐藤幸椰(雪印メグミルク)が103メートル、98・5メートルの合計228・8点で優勝した。
ロベルト・クラニェツ(スロベニア)が96メートル、92・5メートルの215・7点で2位だった。中村直幹(東海大)が6位に入った。W杯遠征中の葛西紀明(土屋ホーム)らは出場していない。
1回目103メートルの最長不倒で札幌五輪記念を優勝した佐藤幸椰(撮影・奥村晶治)
佐藤幸椰(雪印メグミルク)が103メートル、98・5メートルの合計228・8点で優勝した。
ロベルト・クラニェツ(スロベニア)が96メートル、92・5メートルの215・7点で2位だった。中村直幹(東海大)が6位に入った。W杯遠征中の葛西紀明(土屋ホーム)らは出場していない。