日本が33年ぶり銅メダル レスリング男子W杯 [2018年04月09日20時38分] 日本が3位に入った。日本協会によると、日本の銅メダル獲得は1985年以来、33年ぶり。 1次リーグA組の日本はインドを9-1で下し、2勝1敗で同組2位となった。3位決定戦ではキューバに6-4で勝った。 至学館大が栄監督の留任発表「今後も指導託します」[04/09 17:50] 東京五輪セーリングで日本に全10種目の出場枠[04/09 13:47] 栄和人氏が謝罪文を発表「深く反省し、責任を痛感」[04/09 12:38]