<卓球:世界選手権>◇28日◇女子ダブルス、男子シングルス決勝
【ブダペスト=三須一紀】女子ダブルス決勝で伊藤美誠(18=スターツ)早田ひな(18=日本生命)組は、強豪中国の孫穎莎、王曼■ペアに2ー4で敗れ、準優勝となった。1967年の森沢幸子、広田佐枝子ペア以来52年ぶりの日本人ペア金メダルを目指したが、かなわなかった。
※■は日の下に立
中国ペアとの女子ダブルス決勝に敗れ、肩を落とす伊藤(右)と早田(撮影・三須一紀)
<卓球:世界選手権>◇28日◇女子ダブルス、男子シングルス決勝
【ブダペスト=三須一紀】女子ダブルス決勝で伊藤美誠(18=スターツ)早田ひな(18=日本生命)組は、強豪中国の孫穎莎、王曼■ペアに2ー4で敗れ、準優勝となった。1967年の森沢幸子、広田佐枝子ペア以来52年ぶりの日本人ペア金メダルを目指したが、かなわなかった。
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