【高校バスケ】「カップヌードル」のモップが昨年に続き“活躍“!ついている具材は?

カップヌードル形のモップ(左)とシーフードヌードル形のモップ。具材にもこだわりが(撮影・足立雅史)

<SoftBankウインターカップ第75回全国高校バスケットボール選手権>◇24日◇東京体育館、大田区総合体育館◇男子1回戦、女子2回戦

昨年の大会に続いて「カップヌードル」をモチーフにしたモップが“活躍”している。

モップの棒の先には「カップヌードル」や「シーフードヌードル」のカップが付いていて、麺や具材が再現されている。

東京体育館で使用されていたモップをよく見てみると、モップの先についている具材は、「カップヌードル」は謎肉(豚肉や野菜、大豆タンパクなどをミンチ状にしたもの)、卵、えび。

「シーフードヌードル」はキャベツ、カニ風味カマボコ(スケトウダラのすり身でつくられたカマボコ)、ほぼイカ(イカとスケトウダラのすり身などが材料のイカ風味カマボコ)、卵だった。

【高校バスケ スコア速報】はこちら>>