<自転車:トラック世界選手権>◇3日◇第2日◇英・グラスゴー
女子チームスプリント予選が行われ、日本は48秒148で全体の10位で予選敗退、五輪出場は厳しい状況となった。
3走の梅川風子は「次があるなら改善点はあるが、うまくかみ合わなかった」と唇をかんだ。短距離担当のニブレットコーチは、同種目の今後について「帰国して、五輪のポイントや走りを分析してから結論を出す」と話した。
梅川風子(2022年11月21日撮影)
<自転車:トラック世界選手権>◇3日◇第2日◇英・グラスゴー
女子チームスプリント予選が行われ、日本は48秒148で全体の10位で予選敗退、五輪出場は厳しい状況となった。
3走の梅川風子は「次があるなら改善点はあるが、うまくかみ合わなかった」と唇をかんだ。短距離担当のニブレットコーチは、同種目の今後について「帰国して、五輪のポイントや走りを分析してから結論を出す」と話した。