【サーフィン】「かけがえのない女神」松田詩野がバスケ八村塁、野球佐々木朗希と“3ショット”

松田詩野(2024年6月27日撮影)

パリオリンピック(五輪)サーフィン女子日本代表の松田詩野(22=TOKIOインカラミ)が2日、自身のインスタグラムやストーリーズを更新。サーフボードを抱えて笑顔を見せる動画などを投稿した。

夕やけを背にヤシの木などが生える海辺をポニーテール姿で歩く姿は神秘的だ。ストーリーズでは朝の空に見事な虹のアーチがかかった動画を「良い1日を」とメッセージを添えて投稿した。

また約1週間前の投稿では、白のノースリーブに黒のショートパンツ姿で海の夕日を眺める姿や、トレーニングを兼ねてテニスを行う姿も披露。さらにバスケットボールNBAレイカーズ八村塁(26)やプロ野球ロッテ佐々木朗希投手(22)らと並んで自身の写真が掲げられている前に立ち、笑顔で記念撮影する姿も公開した。

フォロワーやファンからも「すべて美しい」「めちゃかわいい」「笑顔最高」「俺たちのかけがえのない女神さま、相変わらずお美しいぃ~」などのコメントが寄せられた。

フランス領タヒチ島で開催されたパリ五輪では、3回戦でナディア・エロスタベ(スペイン)に惜敗し、メダル獲得はならなかったが、八村、佐々木らとともに4年後のロサンゼルス五輪での活躍が期待される。