Bリーグはバレンタインデー恒例の「B.LEAGUEモテ男No.1決定戦2025」を4日から14日まで開催し、ファン投票の結果、9代目モテ男No.1には宇都宮ブレックスの小川敦也(22)が選ばれた。
同決定戦にはB1からB3までの全55クラブから各1名ずつ、合計55選手がエントリー。その中で小川は有効ポイント数、18万1751を獲得した。2位は大阪エヴェッサの牧隼利、3位は千葉ジェッツのクリストファー・スミスだった。
歴代モテ男には河村勇輝(23年度)がおり、宇都宮には比江島慎(18年度=当時三河)渡邉裕規(19年度)遠藤祐亮(20年度)の3人のモテ男が在籍中。小川は4人目となった。
小川は今後、雑誌「anan」の取材を受け、小川の写真やインタビュー記事などが掲載される予定だ。