【スーパー耐久】「日本の芸術美」央川かこコス&新調横断幕披露「まぢ最強」レースアンバサダー

央川かこ

「レースアンバサダーアワード2024」受賞のモデルの央川かこ(30)が26日までに、自身のインスタグラムやストーリーズを更新。三重・鈴鹿サーキットで開催される「ENEOSスーパー耐久シリーズ2025 Empowered by BRIDGESTONE第2戦」の思いを投稿した。

レースアンバサダーチーム「raffinee Lady」のコスチューム姿をアップ。「スーパー耐久鈴鹿 “TEAM ZEROONE”25号車と26号車の応援よろしくお願いします 鈴鹿から新たに発売されるraffinee Ladyの新グッズもぜひゲットしてくださいね そして、今シーズンもファンの皆さんがとっても素敵な横断幕を作ってくださいました 明日サーキットで見るの楽しみだなぁーっ」とつづった。

新調された横断幕も披露し、「コスチュームお披露目してから鈴鹿に間に合うように急ピッチで作ってくださったファミリーの皆さん、本当にありがとうございます」と感謝の気持ちも記した。

「鈴鹿にむかいます」とベーグルとココアで朝食をとりながら新幹線で決戦の地へ向かっていることも報告した。

ファンやフォロワーからも「圧倒的美しさ」「日本の芸術美」「まぢ最強」「超カワイイ」「絶対的の女神様」「美貌が一段と映える衣装」などのコメントが寄せられた。

央川は神戸市出身で、17年にレースクイーンの活動を開始した。19年にはミス・ジャパンの審査員特別賞も受賞。国内約400人のレースクイーン、レースアンバサダーらの中からファン投票で人気NO・1を決める総選挙イベントで上位5人の「レースアンバサダーアワード2024」を受賞。コスチューム部門では「raffinee Lady」のメンバーとしてグランプリに輝いた。宝塚音楽学校への在籍経験や秘書検定の資格も持っている。公称サイズは身長172センチ。「かこ様」の愛称で人気で、SNSではレースや格闘技の様子に加え、撮影やプライベートでの貴重なショットや、水着、振り袖、浴衣の写真なども投稿している。