【バドミントン】18歳宮崎友花、台湾オープン優勝 決勝でタイ選手に2―1 [2025年05月12日09時08分] 宮崎友花(2022年12月27日撮影) <バドミントン:台北オープン>◇11日◇台北◇女子シングルス決勝(ワールドツアー/スーパー300) 昨年の全日本総合選手権を18歳で制した宮崎友花(ACT SAIKYO)が優勝した。世界ランキングで日本勢2番手の8位につける宮崎は2-1(21-12、20-22、21-14)で同77位のピチャモン・オパトニプス(タイ)を下した。女子ダブルスの大竹望月(23)高橋美優(22)組(BIPROGY)は0-2(14-21、15-21)で準優勝だった。 続きを読む