【フィギュア】「国宝級の女神降臨」本田真凜さんJ1京都戦ピッチ笑顔「可愛いにもほどがある」

本田真凜さん(2024年撮影)

京都市出身のプロフィギュアスケーター本田真凜さん(23)が12日までに、自身のインスタグラムを更新。

11日に行われたサッカーJ1京都サンガF.C.-名古屋グランパス戦(サンガスタジアム by KYOCERA)で始球式やトークイベントなどに参加した様子を投稿した。

背番号12の京都ユニホームにデニム姿でスタジアムに登場。PKチャレンジでは黒いリボンを付けたポニーテールを揺らしながら、約3回転してボールに向かって助走し、右足を振り抜いた。ボールは、GKを務めた「パーサくん」が守るゴールの左隅へ。サイドネットに突き刺さる見事なゴールを決めた。

ピッチ上でサポーターに向けてマイクを握ったり、「コトノちゃん」と2ショットを撮影した写真なども公開。「パーサくん」が後ろでうらやましそうに見つめる写真もあった。

ファン、サポーターや、フォロワーからも「京都の女神様」「国宝級の女神降臨」「神オブ神」「めっちゃ足長いですね」「えええっっっっ可愛すぎる~」「可愛いにもほどがある」「透明感ハンパない」「ナイシュー」「サンガのユニホームがとてもとてもお似合い」などのコメントが寄せられた。

試合は1-1の引き分けに終わった。