“美しすぎる柔道家”ダリア・ビロディド、ピチピチ白ウエア&こんがり肌に「世界で最も魅力的」

ダリア・ビロディド(2019年8月撮影)

21年東京オリンピック(五輪)柔道女子48キロ級銅メダリストのダリア・ビロディド(24=ウクライナ)が8日までに、自身のインスタグラムを更新。トレーニングウエア姿を披露した。

「今を生きる」とつづり、白のタンクトップに、白の密着度の高いスパッツを合わせた3枚の写真を投稿。肩を出してこんがり焼けた肌を見せつつ、芝生の上で白い歯を見せた。

ファンなどからは「世界で最も魅力的」「ビューティフル」「太陽のよう」「美しくてかわいい」など称賛の声が寄せられた。

パリ五輪では女子57キロ級に2階級上げて出場したがメダルを逃す悔しさも味わった。五輪後の試合には未出場だが、トレーニングなどは欠かしていない。今後は28年ロサンゼルス五輪も目指していく予定だが、プロサッカー選手にも挑戦するなど、“三刀流”も継続となるのか-。身長172センチの9頭身で「美しすぎる柔道家」と称されたアスリートの今後のさまざまな活躍が期待されている。