【バレー】北窓絢音の右肩に荒木彩花が!「どうしても描いてほしい、って」

北窓絢音(2025年5月撮影)

バレーボール女子日本代表のアウトサイドヒッター北窓絢音(21)が、30日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新。チームメートとのほっこりエピソードを明かした。

北窓は、右肩に焦点を当てた写真を投稿。そこに張られたテーピングには、黒のペンで書かれたゴーグルにショートヘアのおなじみの顔。ユニホームには「2」の文字が刻まれており、描き手でもある荒木彩花のアカウントをタグ付けしていた。

この投稿を、荒木も引用して返信。「ついに人の体にまで自分の絵を描くようになりました。絢音がね…どうしても描いてほしい、って言うものだから…」とつづっていた。

北窓は、25年度に初めて日本代表に選出。所属するSAGA久光スプリングスを通して「学びだらけのこの機会を無駄にしないよう、今自分が出来ること、挑戦したいことを精一杯やりきれるよう頑張ります」などとコメントしていた。