【バレー】富田将馬、アジア選手権優勝を報告「さらに成長した姿を」3歳の息子を抱く写真も

富田将馬(2025年7月撮影)

バレーボール男子日本代表の富田将馬(28=大阪ブルテオン)が16日までにインスタグラムを更新。13日まで福岡・北九州市立総合体育館で行われた「買取大吉 アジア男子バレーボール選手権大会福岡2026」を振り返った。

日本は同大会で2大会連続11度目の優勝を果たし、28年ロサンゼルス五輪の出場権を獲得。富田は「LAへの切符獲得しました。今シーズンもたくさんの応援ありがとうございました! 更に成長した姿を見せれるように頑張ります!!」と、思いを込めた。

コメント欄には「本当にすばらしい活躍でした!」「応援できて幸せでした」「とってもかっこよかったです!」などと祝福の声が上がった。

投稿には、3歳の息子を抱く写真も。以前の投稿では、室内でベッドに腰掛けた息子と小さなボールを使ってラリーする様子を披露し、「3歳! 上手すぎる」「レシーブのときの手の使い方が、もうすでに才能を感じます」「未来の一流バレーボール選手だね」などと、ファンの間で話題となっていた。