【フェンシング】松山恭助と「美人すぎる」胸元レース白Tシャツ妻が2S披露、黒ミニワンピ姿も

松山恭助(2024年11月撮影)

フェンシング男子フルーレで24年パリオリンピック(五輪)団体金メダルの松山恭助(29)が10日までに、公式インスタグラムを更新。フェンシング女子エペでポーランド代表経験のある妻アレクサンドラ・ヤレツカとの最新ツーショットを披露した。

ヤレツカのインスタ投稿を引用する形で、日本代表の赤ジャンパーを着用した松山が、胸元と袖にレースをあしらった白Tシャツを着用したヤレツカの肩を抱き寄せ、愛知・名古屋アジア大会で獲得したメダルを披露している。おでこをくっつける姿や見つめ合う姿なども披露している。「見ているだけで幸せをもらう」「可愛い笑顔の二人でお似合い」といった声が寄せられている。

また、ヤレツカはその前の投稿で、名古屋城をバックにした記念写真も投稿。ノースリーブの黒のミニワンピースにグレーのセーターを肩掛けにしたスタイル。美脚をのぞかせたカフェの前で笑顔の記念ショットなどもアップ。「美人すぎる」との声が上がっていた。2人は25年8月に結婚。ヤレツカもパリ五輪女子エペ団体で銅メダルを獲得しており、五輪メダリスト同士の結婚として話題になった。