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芸能タイトル  

HGより笑いとった小学生ピン芸人肉球

R−1ぐらんぷりの2回戦に出場した小学5年生「肉球」

 スーパー小学生がレイザーラモンHG、RGらを圧倒した。ピン芸人NO・1を競う「R−1ぐらんぷり’06」の2回戦東京大会が4日、スタート。埼玉県の小学5年男児(10)が、芸名「肉球」で出場。準決勝進出は逃したが、大人に負けない笑いを奪って、注目度NO・1だった。

 身長135・5センチながら、体重は成人女性並みの46キロ。大物感たっぷりのたたずまいでいきなり「あ〜、女の子にもてたいな〜」とぼやいた。両親、兄と一緒に考えたネタでは、顔をくしゃくしゃにしてオーバーアクションを交え「彼女のことを何でも知らなきゃ。帰ったころに電話して…。あっ、それじゃストーカーだ!」と独りツッコミも決めてみせた。

 肉球は6歳の時、バラエティー番組「あっぱれさんま大先生」に出演経験があり、将来はお笑い芸人志望。昨年6月、NSC(吉本総合芸能学院)キッズ部に入った。将来について聞くと「何事も経験。将来はさんまさんの10倍売れたいけど、いきなり売れたら2年で飽きられる。じっくりと名前を売りたいです。高校は芸能部のあるとこに行きたくて、毎月10万円、3年で360万円かかる。それまでに仕事もらってお金貯めないと」と大人顔負けのビジョンを披露した。さらに、HGには「ま、いいんじゃない!? でも、あのキャラで何年持つかだね」と眼中になし、といった様子だった。

 2回戦は5日も開催。

[2006/2/5/08:47 紙面から]

写真=R−1ぐらんぷりの2回戦に出場した小学5年生「肉球」


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