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テレ朝イチ番!5時間半情報番組

 テレビ朝日が、朝の情報番組「やじうまプラス」と「スーパーモーニング」を4月からドッキングし、4時25分から9時55分まで、5時間半ぶち抜きの大型ニュース番組とすることが16日、分かった。激戦の朝帯で勝負をかける。

 現在、同局は午前4時55分から「朝いち! やじうま」、同6時から「やじうまプラス」、同8時から「スーパーモーニング」を放送しているが、4月3日からは「やじうま」を他局に先がけて早朝4時25分に開始し、7時半まで。「スパモニ」も7時半から9時55分までと大幅に拡大する。

 司会陣も変わる。「やじうま」は、松井康真アナ(42)と「ミュージックステーション」司会の堂真理子アナ(24)を抜てき。「スパモニ」は渡辺宜嗣アナ(51)は続投するが、赤江珠緒アナ(31)は朝日放送に復帰。代わりに野村真季アナ(30)を起用する。さらに「やじうま」では、前番組「やじうまワイド」を02年まで21年間担当した吉沢一彦アナ(50)が復活。新聞の達人として、各紙記事を読み比べる。松井・堂両アナは「やじうま」終了後も「スパモニ」に出演するなど、両番組は密接に連携する。

 青木吾朗チーフプロデューサーは「途中で司会が代わっても、5時間半は1つのニュース番組としてとらえてもらえばと思います。『やじうま』のコメンテーターが言い足りないと『スパモニ』に乱入したり、『スパモニ』の司会がこれは大ニュースだと『やじうま』から仕切ったりと、2つの番組が一体になりながら展開します」と話す。

 同局は05年の年間視聴率でプライム(午後7時から同11時)で初めて民放2位になったが、全日(午前6時から同0時)は3位。朝帯の強化で、全日でも2位を狙う。

[2006/2/17/07:33 紙面から]


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