競泳男子

◆400メートル個人メドレー決勝

萩野公介(21=東洋大)=1位(4分6秒05)日本新

瀬戸大也(22=JSS毛呂山)=3位(4分9秒71)

男子400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した萩野(右)と銅メダルの瀬戸(撮影・清水貴仁)
男子400メートル個人メドレーで金メダルを獲得した萩野(右)と銅メダルの瀬戸(撮影・清水貴仁)

◆100メートル平泳ぎ準決勝

小関也朱篤(24=ミキハウス)=全体4位で決勝進出


◆400メートル個人メドレー予選

萩野公介(21=東洋大)=全体3位で決勝進出

瀬戸大也(22=JSS毛呂山)=全体2位で決勝進出


◆400メートル自由形予選

江原騎士(23=自衛隊)=予選落ち


◆100メートル平泳ぎ予選

小関也朱篤(24=ミキハウス)=全体2位で準決勝進出

渡辺一平(19=早大)=予選落ち


柔道男子

◆60キロ級3位決定戦


高藤直寿(23=パーク24)優勢×サファロフ(アゼルバイジャン)

試合内容詳細

男子60キロ級で銅メダルの高藤は家族の姿を見つけてガッツポーズするも、唇をかんで悔しそうな表情も浮かべる(撮影・松本俊)
男子60キロ級で銅メダルの高藤は家族の姿を見つけてガッツポーズするも、唇をかんで悔しそうな表情も浮かべる(撮影・松本俊)

◆60キロ級敗者復活戦


高藤直寿(23=パーク24)優勢×金源鎮(韓国)

試合内容詳細


◆60キロ級準々決勝


高藤直寿(23=パーク24)×隅返しパピナシビリ(ジョージア)


試合内容詳細


◆60キロ級3回戦


高藤直寿(23=パーク24)内股×ペトリコフ(チェコ)

試合内容詳細



◆60キロ級2回戦


高藤直寿(23=パーク24)反則×シッカーディ(モナコ)

試合内容詳細


柔道女子

◆48キロ級3位決定戦


近藤亜美 (21=三井住友海上)優勢×ムンフバット(モンゴル)

試合内容詳細

女子48キロ級で銅メダルを獲得した近藤は満面の笑みとはいかず(撮影・松本俊)
女子48キロ級で銅メダルを獲得した近藤は満面の笑みとはいかず(撮影・松本俊)

◆48キロ級準決勝


近藤亜美 (21=三井住友海上)×優勢パレト(アルゼンチン)

試合内容詳細



◆48キロ級準々決勝


近藤亜美 (21=三井住友海上)棄権×ガルバドラフ(カザフスタン)

試合内容詳細



◆48キロ級2回戦


近藤亜美 (21=三井住友海上)横四方固め×カリージョ(メキシコ)

試合内容詳細



テニス男子

◆シングルス1回戦


錦織圭(26=日清食品)6-2
6-4
ラモス(スペイン)

第1セット、バックハンドでショットを放つ錦織(ロイター)
第1セット、バックハンドでショットを放つ錦織(ロイター)


バレー女子

◆1次リーグA組


日本125-19
15-25
17-25
21-25
3韓国

日本―韓国 第1セット、スパイクを放つ木村(共同)
日本―韓国 第1セット、スパイクを放つ木村(共同)

競泳女子

◆100メートルバタフライ準決勝

池江璃花子(16=ルネサンス亀戸)=全体3位で決勝進出

星奈津美(25=ミズノ)=全体11位で敗退


◆400メートル個人メドレー決勝

清水咲子(24=ミキハウス)=8位


◆400メートルリレー決勝

日本(内田、池江、山口、松本)=8位


◆100メートルバタフライ予選

星奈津美(25=ミズノ)=全体15位で準決勝進出

池江璃花子(16=ルネサンス亀戸)=全体8位で準決勝進出


◆400メートル個人メドレー予選

清水咲子(24=ミキハウス)=全体7位で決勝進出

高橋美帆(23=ミキハウス)=予選落ち


◆400メートルリレー予選

日本(内田、池江、山口、松本)=全体7位で決勝進出


重量挙げ女子

◆48キロ級決勝

三宅宏実(30=いちご)=3位 トータル188キロ(スナッチ81キロ、ジャーク107キロ)

女子48キロ級の三宅(左)は父義行氏と一緒に獲得した銅メダルを手に笑顔を見せる(撮影・松本俊)
女子48キロ級の三宅(左)は父義行氏と一緒に獲得した銅メダルを手に笑顔を見せる(撮影・松本俊)

射撃男子

◆10メートルエアピストル予選、決勝

松田知幸(40=神奈川県警)22位=576 予選落ち



水球男子

◆1次リーグA組


日本×7-8ギリシャ



バスケットボール女子

◆1次リーグA組


日本7726-21
15-19
19-20
17-13
73ベラルーシ