男子ラピッドファイアピストルは吉岡大(京都府警)が586点、女子25メートルピストルは佐藤明子(警視庁)が579点でトップだった。

選考会は19日まで3日間実施。成績がいい2日間の合計点で順位を決め、日本協会が定めた条件を満たした1位選手が代表になる。(共同)