※配信は終了しました※【記者トークライブ配信】4大陸からインカレまで、ここだけの話
いつも日刊スポーツ・プレミアムをご愛読いただき、ありがとうございます。会員の皆さまに向けて昨年12月、初めて実施したフィギュアスケートの新企画「番記者オンライン配信」の第2弾を2月28日に開催することが決まりました。
2025年も、早くも2カ月が過ぎようとしています。その間、年明け1月上旬の日本学生氷上競技選手権(インカレ)に始まり、熱戦の最中で2月23日に閉幕する4大陸選手権(ソウル)まで。選手は休むことなく国内外のリンクで戦いを続けています。
全日本選手権(大阪)の熱戦を振り返った昨年末の第1弾に続き、この2カ月間、試合会場や練習拠点で取材を続けてきた記者が、再びZoomウェビナー形式によるライブ配信で舞台裏も含めて語り合います。
【配信は終了しました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました】
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配信は終了しました。ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました
2024年12月26日、午後9時。記者一同、緊張感を持って、目の前の撮影機材を見つめていました。22年10月にサービスを開始した日刊スポーツ・プレミアムで初めての瞬間。4人が肩を寄せ合って並び、大阪からも1人がオンラインで参加。計5人の担当記者が、それぞれ、記事では伝え切れなかった話題を持ち寄り、その時を待っていたのです。
オンライン配信-。
開始とともに、次々とお寄せくださる声に目を通しながら、新たな感覚に包まれました。これまでは記事を書き、読んでいただき、その感想を届けてもらえることが、取材活動の大きな活力でした。そこに、読者の方とつながれる別の方法が新たに加わった実感がありました。
記者は、あくまでも媒介者です。主役はフィギュアスケートに携わる選手、コーチたち。テキストではなく画面に登場しても、それは変わりません。一方で、ファンの方との橋渡しができる役割として、配信を通して話すことでも貢献できることも肌で感じました。
今回も、文字や写真では伝え切ることができない、伝え足りない、現場でしか見聞きできない出来事を、会員の方々と分かち合えれば幸いです。
配信は【2月28日(金)午後8時(20時)】から約1時間を予定しています。
冬季オリンピック(五輪)2大会ずつ取材の阿部健吾、松本航の両記者に、インカレ、全国高校選手権(インターハイ)や冬季アジア大会(中国・ハルビン)など国内外で精力的に動き続けている勝部晃多、藤塚大輔、竹本穂乃加がスピーカーとして、お目にかかります。第2弾も、どうぞよろしくお願いいたします。
配信は終了しました
ライブ配信のご参加には、zoomウェビナーへの事前登録が必要となります。
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zoomウェビナーの視聴方法
1.登録用ページで名前とメールアドレスを入力し「登録」ボタンを押す
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2.入力したメールアドレスに視聴用URLが届く
3.当日の20時になったら、視聴用URLからウェビナーに入室する
スピーカーへのご質問は、当日、Q&Aからお受けいたします
参加者の皆さまの顔出し、音声はございません。ぜひお気軽にご参加ください
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