【記者座談会】GPシリーズ開幕記念動画「ここだけの話」フランス大会直後の宿舎から
いつも日刊スポーツ・プレミアムの記事をご愛読、配信をご覧いただき、誠にありがとうございます。フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズが幕を開け、いよいよ26年ミラノ・コルティナ五輪(オリンピック)の代表レースも本格化しました。
19日に閉幕した第1戦フランス大会は、松本航記者と松本愛香通信員が開催地アンジェで取材。紙面では書き切れなかった舞台裏などを、記者座談会の新たな形として、大会直後に日仏をつなぎ収録した動画でお届けします。航記者と、日本で深夜対応した勝部晃多記者が語り尽くします。
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いよいよ、命運が懸かるミラノ・コルティナ五輪イヤーのGPシリーズがスタートしました。
日刊スポーツ・プレミアムでは2024年12月の全日本選手権(大阪)の後、初めてのオンライン配信を行い、翌25年2月の4大陸選手権後と同3月の世界選手権後、そして6月末の「忘年会企画」と、計4度の番記者トークライブを重ねてきました。
今回は、GPシリーズ第1戦フランス大会を取材したばかりの松本記者が現地から、とっておきのストーリーを収録形式でお届け。日本女子3人目のGPデビュー戦優勝を飾った中井亜美(17=TOKIOインカラミ)や、GP5勝目で今季「1冠」盤石のスタートを切ったペアの愛称“りくりゅう”こと三浦璃来(23)木原龍一(33)組(木下グループ)など、活況だった期間中の選手たちの様子を詳細にお伝えします。
まだ興奮冷めやらぬ大会直後のトーク動画を、ぜひご視聴ください。
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