【ゆなすみの言葉】立ちあがり、歩み始めた2人「いつかあの2人を超えるような演技」

初出場の愛称「ゆなすみ」こと長岡柚奈(ゆな、20)、森口澄士(すみただ、24)組(木下アカデミー)はまさかの最下位に終わりました。ショートプログラム(SP)で全19組の19位に沈み、上位16人のフリーに進めませんでした。翌日のフリーで「りくりゅう」こと三浦璃来(24)木原龍一(33)組(木下グループ)が、史上最大の逆転劇で金メダルを獲得。その歴史的瞬間も見届け、2人は思いを強くしました。18日に練習を行い、再スタートを切った2人の取材を「ゆなすみ」の言葉としてお届けします。

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<ミラノ・コルティナオリンピック(五輪):フィギュアスケート>◇ミラノ・アイススケートアリーナ




ペアSPで演技する長岡(左)、森口組(撮影・前田充)

ペアSPで演技する長岡(左)、森口組(撮影・前田充)

―再出発への思いはいかがですか


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