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競艇の“年末ジャンボ”210億円が目標

福岡競艇のPRをするAkiko(左)Mami(撮影・長谷川元明)
福岡競艇のPRをするAkiko(左)Mami(撮影・長谷川元明)

 競艇界の年末ジャンボ・第22回賞金王決定戦(19~24日、SG)を開催する福岡競艇の関係者とキャンペーンガールがPRのため3日、東京・築地の日刊スポーツ新聞社を訪れた。

 優勝賞金1億円の競艇最高峰レースで、今年の賞金獲得額トップの魚谷智之(兵庫)2位の湯川浩司(大阪)3位の地元・瓜生正義ら上位12選手がシリーズ戦と並行して日本一を目指す。

 福岡市経済振興局の内田敏夫事業部長は「歴代優勝者の安岐真人、野中和夫らを招き、対談トークを行うほか、植木通彦弁当や博多の屋台、爆笑ライブなどで盛り上げ、210億円の売り上げ目標を達成させたい」と話した。

 パパイヤ鈴木プロデュースの賞金王ゴールデンダンサーズ・AkikoさんとMamiさんは「九州で初めての開催です。ご来場お待ちしています」と声をそろえた。

[2007年12月3日18時19分]

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