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馬インフル対策ウオッカ京都競馬場に移動

 3月29日のドバイデューティフリー(G1、芝1777メートル、ナドアルシバ)に挑むウオッカ(牝4、栗東・角居)が、25日夜に京都競馬場へ移動していたことが分かった。当初は27日から検疫に入る予定だったが「美浦でインフルエンザの陽性馬が多く出たので、きのう(25日)オーナーと調教師が話し合って、急きょ夕方6時に厩舎を出発しました」と酒井助手。美浦で広がりつつあるインフルエンザの飛び火を恐れての措置。なお、今後は引き運動でレースの疲れを取り、今週末から騎乗を再開して調整を進める予定。

[2008年2月27日8時43分 紙面から]

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