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オシム監督自力歩行できるまでに回復

 急性脳梗塞(こうそく)からのリハビリのため都内病院に入院中のイビチャ・オシム前日本代表監督(66)が、自力歩行できるまで回復していることが7日、分かった。前監督を見舞った関係者によると、オシム前監督はまひが残る左足を器具で固定しているが、自力で歩行できる状態にあるという。長男アマル氏が千葉監督を解任されたことは伝えられていないもようだが、正月にはおとそを楽しむなど順調な回復を見せている。関係者は前監督の話を総合し「早ければ1月中、遅くとも2月には退院できるのでは」と話した。

[2008年1月8日9時18分 紙面から]

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