セレッソ大阪が2ゴールを奪って快勝した。

前半21分、奥埜の右クロスをブルーノメンデスが頭で押し込んで先制。さらに後半38分にはゴール前のこぼれ球を奥埜が押し込んで加点した。

松本山雅FCは前線で起点をつくれずに苦しみ、セットプレーの好機も生かせなかった。