ともに無得点で引き分けた。

サンフレッチェ広島は押し気味に試合を進めて何度も好機をつくったものの、ドウグラスらが詰めの精度を欠いてゴールなし。

大分トリニータは前線からプレスをかけ、粘り強い守備で失点を防いだが、攻撃では決定機が少なかった。(共同)