セレッソ大阪が前半の1点を守って勝った。前半10分、左サイドの崩しから清武が決めて先制。追加点はなかったが、守備は6試合ぶりの無失点に封じた。大分トリニータは選手を代えた後半から好機が増えたが、最後まで得点できなかった。(共同)