1-6と大敗したレーバークーゼン戦にセンターバックでフル出場したフランクフルトの長谷部誠に、6日付の専門誌キッカー、大衆紙ビルトはいずれも5と厳しい評価だった。最高が1で最低が6。

1-3で敗れたバイエルン・ミュンヘン戦にフル出場したハノーバーの原口元気と、2-2で引き分けたドルトムント戦で後半途中までプレーしたブレーメンの大迫勇也にも、両メディアはそろって5だった。