MF長谷部誠、MF鎌田大地が所属するアイントラハト・フランクフルトは3部の1860ミュンヘンに2-1で競り勝った。

後半開始早々にアンドレシルバ、ドストが立て続けにゴールを決めてリードを奪い、同33分にPKを献上して1点差に迫られたが、逃げきった。鎌田は先発し後半35分までプレーし、長谷部はベンチ入りしたが出場機会はなかった。

FW大迫勇也が所属するブレーメンは4部のイエナを2-0で下した。大迫は無得点で前半終了で退いた。

MF遠藤渓太が所属するウニオン・ベルリンは2部のカールスルーエを延長戦の末、1-0で退けた。遠藤はベンチ入りしなかった。