アイントラハト・フランクフルトの鎌田大地が、5日付の大衆紙ビルトで最高評価の1を得て今節のベストイレブンにも選出された。3日のホッフェンハイム戦で今季初ゴールを決めるなど2-1の逆転勝利に大きく貢献した。

採点は最高が1、最低が6。レーバークーゼン戦にフル出場したシュツットガルトの遠藤航は専門誌キッカーから2・5とチーム内では高評価を受けた。(共同)