レガネスの柴崎岳はホームのオビエド戦で今季移籍後初ゴールとなる先制点を決め2-1の勝利に貢献した。同31分までプレーした。

後半16分、ゴール前に流れたこぼれ球に素早く反応。巧みな足技で相手守備をかわすと、至近距離から右足で豪快に決め、両手を左右に大きく広げながら喜びを爆発させた。(共同)