ゲンクの伊東純也はクラブ・ブリュージュ戦に先発し、3-2とリードした後半40分までプレーした。

チームは終盤に追い付かれ、延長でも決着せずにPK戦で3-5で屈してベスト8入りを逃した。(共同)