欧州カンファレンスリーグの16強入りを懸けたプレーオフ第2戦で、サンジロワーズ(ベルギー)の町田浩樹は敵地のアイントラハト・フランクフルト(ドイツ)戦にフル出場した。チームは2-1で勝ち、2戦合計4-3で決勝トーナメントに進んだ。Eフランクフルトの長谷部誠は出番なし。

ディナモ・ザグレブ(クロアチア)の金子拓郎はホームのベティス(スペイン)戦で0-1の後半14分に同点ゴールを決めた。チームは1-1で引き分け、2戦合計2-1として勝ち上がった。