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【PR】千原靖史が casTY を語る ~その1~
月曜の夜10時。「こんばんわ~」。パソコン画面上のウインドウに、普段着の千原が気負いなく登場する。ブラザース谷口とともにパーソナリティーを務めている「千原靖史のせいじBar」(隔週月曜午後10時~深夜0時頃)の始まりだ。現在使用しているパソコンは1年ほど前に購入した3台目。愛機では原稿を書き、メールのやり取りもしているという靖史だが、以前はパソコンやインターネットとは無縁だったという。【千原】小学6年生の頃、家にパソコンがあったんですけど、ほとんど触れないままで…そのまま、ファミコンの方へ行ってしまったんです。だから子どもの頃には、パソコンやネットに親しむ機会はなかったなぁ。パソコンは…1台目は人からもらったけど、ほとんど使ってない。2台目は DVD再生くらいにしか使わなかったですからね。僕がここまでパソコンを使いこなすようになるとは。ほんまに時代は変わったと思いますわ(笑い)。でも、契約書なんかがパソコンで送られてくると、いまだに、ウン?となりますけどね。

PROFILE

 ◆千原靖史(ちはら・せいじ)1970年(昭和45)1月25日、京都府福知山市出身、NSC8期生。NSC入学後、弟の千原浩史(千原ジュニア)を誘い、お笑いコンビ千原兄弟を結成。趣味は釣り、野球観戦(阪神)、マージャン。181センチ、血液型O型。



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