男子10種競技で右代啓祐(国士舘ク)が7878点で2連覇を果たした。この種目で日本勢の2連覇は初めて。

「本当にうれしい。32歳というベテランの年齢になってきた。世界のメダルを目指して、2020年東京オリンピックもあるので、まだまだ頑張る」と話した。中村明彦(スズキ浜松AC)は銅メダルだった。