男子棒高跳びの山本聖途(トヨタ自動車)は5メートル62で10位だった。

ピョートル・リセク(ポーランド)が今季世界最高の6メートル02で優勝。同100メートルは2017年世界選手権覇者のジャスティン・ガトリン(米国)が9秒91で勝った。

女子1マイルではシファン・ハッサン(オランダ)が4分12秒33の世界新記録を樹立。男子の800メートルはニジェル・アモス(ボツワナ)が1分41秒89、3000メートル障害はスフィアネ・エルバカリ(モロッコ)が8分4秒82、女子400メートル障害はシドニー・マクラフリン(米国)が53秒32のいずれも今季世界最高で制した。