第2ラウンドが行われ、2位から出た谷原秀人は4バーディー、ボギーなしの66で通算9アンダー、131に伸ばし首位に立った。2打差の2位にマシュー・フィッツパトリック(英国)ら3人が並んだ。

72だった宮里優作は通算10オーバーで予選落ちした。