第2ラウンドが行われ、34位から出た横峯さくらは4バーディー、2ボギーで連日の69と伸ばし、通算4アンダーの138として首位と5打差の20位に浮上した。

上原彩子は70で回り、通算イーブンパーの45位で予選を通過したが、山口すず夏は77と崩れ、6オーバーで予選落ちした。(共同)