フライングヒルによる個人第26戦の予選が行われ、小林陵侑(土屋ホーム)が最長不倒の232メートルを飛び213・6点で1位となったのをはじめ、日本勢は4人が予選の上位40人で争う17日の本戦に進んだ。

佐藤幸椰は11位、小林潤志郎(いずれも雪印メグミルク)は29位、中村直幹(東海大)は33位で通過。伊東大貴(雪印メグミルク)は46位、葛西紀明(土屋ホーム)は47位で落選した。