女子はバンタム級の浜本紗也(日大)がシンガポール選手を、ライトフライ級の仲田輪幸(平成国際大)は北朝鮮選手を下し、ともに準々決勝へ進んだ。

男子はライトウエルター級の成松大介、バンタム級の村田昴(ともに自衛隊)らがいずれも2回戦で敗退した。