男女とも第1~4シード校は順当に勝ち上がり、8強が出そろった。昨年女子優勝校の筑波大も進出を決めた。29日の準々決勝のカードは以下の通り。

【男子】◎早大-福山平成大、◎東亜大-筑波大、◎東海大-順大、◎明大-中大【女子】◎日女体大-福岡大、◎順大-日体大、◎青学大-筑波大、◎東海大-京都橘大

◎=シード校

 

<主催>日本バレーボール協会、全日本大学バレーボール連盟、朝日新聞社、日刊スポーツ新聞社、ジェイ・スポーツ<特別協賛>三基商事