18年平昌五輪(ピョンチャンオリンピック)のスピードスケート・ショートトラック女子3000メートルリレーでオランダの一員として銅メダルを獲得したララ・ファンルーフェンが自己免疫疾患のため27歳で亡くなったと10日、同国連盟が発表。

ファンルーフェンは19年世界選手権の500メートル女王。