10試合が行われ、東地区の千葉はA東京に82-73で勝ち、8勝2敗とした。A東京は7勝3敗。千葉はサイズがゴール下で奮闘し、優位に試合を進めた。

宇都宮は北海道に85-76で勝ち、9勝1敗とした。西地区の琉球は広島に74-72で競り勝ち、8勝目(2敗)を挙げた。