シングルス準々決勝で綿貫陽介(フリー)はアレックス・デミノー(オーストラリア)と対戦し、第1セットを4-6と落とした後に途中棄権した。

ダブルス準々決勝でマクラクラン勉(イカイ)アンドレ・ヨランソン(スウェーデン)組は米国とニュージーランドのペアに敗れた。6-7、6-4からのマッチタイブレークを4-10で落とした。(共同)