第2セット、序盤は一進一退の攻防が続いたが、15-15から3連続得点でリードを作った。第1Sではブロックに阻まれる場面もあったが、このセットでは攻撃陣が躍動。20-18で先に20点台に乗ると、最後は西田の強烈スパイクで25-22としてこのセットを奪取。セットカウント1-1とした。

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