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九重親方が協会新理事「迷惑をかけない」

理事への立候補届を提出し部屋を出る九重親方(撮影・来田岳彦)
理事への立候補届を提出し部屋を出る九重親方(撮影・来田岳彦)

 日本相撲協会は1月31日、2年の任期満了に伴う役員改選の理事、監事の立候補届け出を受け付けた。理事(定員10人)は現職理事8人と新任の九重親方(元横綱千代の富士)と二所ノ関親方(元関脇金剛)、監事(定員3人)は現職3人が手続き。立候補者数が定員と同数のため、無投票当選となった。理事長は理事会で互選され、北の湖理事長(元横綱)が4期目を務めることが決定的。新たに理事になる九重親方は「与えられた仕事をきちんとやっていく。迷惑を掛けないようにね」と話した。

[2008年2月1日8時56分 紙面から]

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