バドミントン男子
順調な立ち上がり

 関東学生バドミントン春季リーグ戦 2003.4.19 於 日体大

青山学院大学  4−1  神奈川大学
諸多 2(15−5、15−8)0 植竹
守田 2(15−5,15−2)0 渡辺
諸多・柴原 2(15−5,15−6)0 井川・市村
田中・山田 0(7−15,6−15)2 堂前・植村
今西 2(15−13、15−10)0 板垣

昨年度春季リーグを制覇している男子は昨年の主力が全員健在であり、十分に優勝を狙える。初戦は神奈川大学。ダブルス2でストレート負けを喫するものの、他はすべてストレート勝ちを納め、順調な滑り出しとなった。

今年も優勝狙います!!その中で注目選手を紹介します!!

諸田大輔が波に乗ったら誰にも止められない
男子の切り込み隊長・諸田大輔(済3)
諸田コメント

調子はよかった!いつもどおり!
自分のプレースタイル貫いてやりました。
焦りとか、疲れはなかったです。
先行きは・・・明るいです!
プレッシャーを感じないオトコ、守田喬(営3)昨年は主にシングルス3(5番手)を務める。守田の持ち味は、どんなゲームでも動揺しないプレーを見せてくれること。華麗なフットワークで、ネットプレイから豪快なジャンピングスマッシュを繰り出す。これを3セット続けられるスタミナをも備え持つ。
本学が一部に昇格するためには欠かせない存在になりそうだ。

観客をワクワクさせるような魅せるプレイが光る守田喬
守田コメント

調子はよかった。絶好調!
というわけではないけど、普通どおり
いつもどおりでやれました!